佐藤健氏が夢に出てきた話。。

 

1月4日にスタートした、毎週火曜夜10時からのドラマ、、

『恋はつづくよどこまでも』

円城寺マキ氏のコミックが原作のラブストーリー。出演は、上白石 萌音氏(主演)、佐藤健氏ら。。

 

先日、第2話を観たその晩、

ほんの一瞬ではあるが、佐藤健氏が夢に出てきた。。

ものすごくリアルで幸福な夢だった。

 

僕は突然、健氏に正面から抱き締められたのだ。

あまりの勢いに、僕の左腕が健氏と僕の胴体に不自然に挟まれるような格好になった。

僕はその左腕を移動させようとするが、力強く抱き締められているため、思うように動かせない。

今度は反動を使って肩を引っ張るようにしてみた。

そしたら左手はやっと動いた。

でも瞬間的に、僕の左手の甲が健氏の“大事な一物”にヒットしてしまったのである。

それは0.2秒くらいの出来事ではあったが、それがあまりにもリアルで、今だ手の甲に感触として残っている。

 

僕は自由になった左腕を(正確には両腕を)健氏の背中に回し、ぎゅっと力を込めた。

二人の身体は完全に密着した。

その、あいだに空気すら入らない程の密着感を身体が鮮明に覚えている。

愛情ホルモンであるオキシトシンが大暴れしているような幸福感に見舞われた。

いや、実際僕の身体ではオキシトシンが大量に分泌されたはずだ。

 

『密着』

ひとつになる感覚とはまた違う、、

ふたつのものを隔てる壁があるからこそ味わえる感覚。。

 

そこで夢は終了したが補足がある、、

健氏の一物に手の甲がヒットした際、氏は確かに『ムフッ…』とはにかんだ。。以上!笑

 

 

明日は、『恋愛は芸の肥し。。』と題して、なぜ僕が今回このような夢を見るに至ったのか…その心理的背景について考察してみる。

 

 

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